私達が加工しているのは、常識です。

お客様に必要とされる企業
お客様のお役に立てる企業
であること
無限の可能性をモットーとし、
お客様が満足される製品を提供するため、
限りなく走り続けます。

会社概要

代表取締役
柳原忠介 (ヤナギハラ タダスケ)
所在地
本店所在地:長崎県長崎市富士見町
本社工場:長崎県大村市溝陸町1024-1 TEL 0957-52-7500 FAX 0957-52-3800
第2工場:長崎県大村市溝陸町1025-6 TEL 0957-48-8700 FAX 0957-48-9700
E-Mail
ht-laser@f2.dion.ne.jp
資本金
平成10年12月 2,700万円
創業
昭和35年4月
設立
昭和50年4月
取引銀行
長崎三菱信用組合 、十八親和銀行
敷地面積
本社工場:10,867.73㎡/第2工場:4,419.03㎡
工場面積
本社工場:3,508.21㎡/第2工場:1,532.25㎡
本社工場の外観イメージ
本社工場(外観)
本社工場の空撮イメージ
本社工場(空撮)
第2工場の外観イメージ
第2工場(外観)
第2工場の空撮イメージ
第2工場(空撮)
材料保管工場のイメージ
材料保管工場

営業種目

レーザー切断機(7台)
  • 大型ファイバーレーザー切断機による板厚40mmの精密切断が可能! 鋭角:小穴が可能!
  • 大型レーザー切断機5台による納期短縮を実現!
  • 3次元レーザー切断機によるパイプなどの異種鋼材の3D精密切断が可能!
ウォーター切断機(4台)
  • 大型ウォーター切断機3台による納期短縮を含めた精密切断が可能!
  • 2.5次元ウォーター切断機による角度切断を実現可した精密切断が可能!
プレス加工機(4台)
  • 大型・長尺プレス機・小型精密プレス機による高精度曲げ加工!
  • 円錐曲げ・角丸曲げなど多彩な曲げを実現!
  • 最大7100mmの曲げ加工・600トンの厚板曲げ加工を実現!
  • 歪み修正や特殊金型制作・金型支給による多彩な曲げを実現!
ロール曲げ加工機(4台)
  • 小径ローラー・中型ローラー・大型ローラーによる円筒曲げ加工!
アングルベンダー(1台)
  • H鋼・C型鋼・アングル型鋼etcの曲面曲げが可能!
表面/ブラスト加工(計3台)
  • 製品の表面処理・ブラスト加工(小型)が可能!
ドリルバンドソー(1台)
  • 3面同時キリ穴加工等で納期短縮を実現し、あらゆる型鋼の切断加工が可能!
6軸ロボット切断機(1台)
  • 平鋼・アングル等の切断・開先・スニップ切断を1次加工で可能とし納期短縮を実現!
開先加工機(3台)
  • H鋼の開先とスカラップ加工が自動で可能!
  • 小さい物から最大9m以上の開先を実現!(角度0度〜72度まで)
ノコ切断機(1台)
  • サイズH500×800Wを垂直・斜め角度切断が可能!
3D鉄筋曲げ機(1台)
  • コイル在庫の為、長さのみも可能。鉄筋を変幻自在に曲げることが可能!
製缶/組立溶接 他
  • 板厚に左右されない溶接技術を可能とし、ファイバー溶接にて焼けや歪みが少なくすることを実現!
3次元測定器(1台)
  • 計測が難しいとされている製品を計測。歪みや曲がりなどの計測で高性能な製品を実現!
オリジナル製品
  • オリジナルの表札や製作物。キャンプ用品などのデザイン。切断 完成迄
  • オリジナルデザインで切断し、曲げたり溶接をしたりして世界に一つだけの物を作り出すことを実現!
出来ない事を無くす。
お困りの際はご連絡ください。

アクセス

沿革

1960年4月
林田辰馬が金属回収業「林辰商店」創業
1972年2月
㈲林辰商店 資本金200万円設立
1974年8月
㈲林辰商店 資本金370万円増資
1975年4月
資本金700万円にて林辰産業株式会社を設立
1981年9月
中核団地 工場建設(津久葉町)
1981年10月
鋼板切断加工業務開始
1984年4月
柳原芳興 代表取締役就任
1991年12月
資本金1700万円へ増資
1993年3月
大村テクノ(協)工場アパート完成:長崎初レーザー切断機を導入(MAZAK製)
長崎初レーザー切断機を導入(MAZAK製)
1995年3月
3kwレーザー切断機(三菱製)
1997年2月
3kw大型レーザー切断機(三菱製)
1998年12月
6kw大型レーザー切断機(TANAKA製:1号機)
資本金2700万円へ増資
2003年12月
隣接第2工場取得
2004年9月
5kw大型レーザー切断機(KOIKE製)
2005年10月
長崎初ウォータージェット切断機1号機導入(FLOW製)
2007年2月
長崎初3次元レーザー切断機導入(MAZAK製)
2007年12月
現・本社工場用地取得
2009年9月
現・本社工場完成 移転
国内初大型ウォータージェット切断機2号機導入(FLOW製)
2010年1月
2kwレーザー切断機導入(TANAKA製:2号機)
2011年1月
4kwレーザー切断機2台同時導入(TANAKA製:3・4号機)
ISO 9001取得
2011年11月
ウォータージェット切断機3号機導入(FLOW製)
2012年12月
6kwレーザー切断機導入(TANAKA製:5号機)
2013年2月
柳原芳興 会長へ
柳原忠介 代表取締役就任
2013年4月
プレス機導入(AMADA製)350トン×4,100
2013年6月
ベンディングロール導入(神埼工業製)
2013年9月
ベンディングロール導入(小径用:神埼工業製)
2014年3月
ACサーポプレス機導入(AMADA製)
2014年9月
西日本初長尺プレス導入(AMADA製)600トン×7,100
2015年7月
R処理・表面処理機導入(オーセンティック製)
2016年10月
6kwレーザー切断機導入(TANAKA製:6号機)
2016年12月
大型ウォータージェット4号機導入(FLOW製)
2017年11月
ドリルバンドソー導入(大東精機製)
2017年12月
6軸ロボット切断機導入(大新技研)
2018年6月
300トン門型プレス機導入(神埼工業製)
2019年9月
長崎初3次元ウォータージェット切断機導入(FLOW製)
2020年2月
形鋼開先加工機導入(大東精機製)
2021年12月
型鋼曲げ:アングルベンダー機導入(神埼工業製)
2022年2月
型鋼角度切断バンドソーマシン(大東精機製)
2022年11月
3次元自動コイル鉄筋曲げ加工機(シュネル製)
2022年12月
ファイバー溶接機導入(AMADA製)
2023年8月
3次元測定器導入(キーエンス製)
2024年1月
20kwファイバーレーザー切断機導入(TANAKA製:7号機)
2025年2月
ベンディングロール大型機導入(栗本鐵工所製)
2026年2月
3次元レーザー切断機導入(三菱製)
2027年2月
新機種導入決定(しばらくの間おまちください)
今後もお役に立てる機械を導入してまいります。
ご希望の機械・機種があればご相談ください。